会社概要
| 名称 | 大同化成株式会社 |
|---|---|
| 役員 | 代表取締役: 永山 一佳 |
| 住所 | 千葉県佐倉市大作2-7-1(佐倉第三工業団地内) 最寄り駅:JR佐倉駅もしくは京成佐倉駅 |
| 電話番号 | 043-498-2300 |
| FAX | 043-498-2381 |
| その他 | エコアクション21認証取得企業 |
企業理念
大同化成は、ゴム成型加工事業を通じて、お客様に役立つより付加価値の高い・環境負荷を考慮した製品を、世界に送り出し、社会に貢献します。
基本方針
- お客様への奉仕・社会への貢献・環境保全
企業姿勢
- お客様にとって 親切な会社である事
企業ビジョン
- 人こそ最大の資産・人間尊重
- (20代・30代の人達が、60歳になっても、会社が存続し働くことが出来るように、継続・発展)
基本方針
経営基本方針
お客様との約束を守り、その事により信頼を得て継続してご注文を戴ける会社作りお客様の信頼の基に、リピートのご注文を頂く事により、新規のご注文を頂く事ができ、この継続により社会に貢献し、社員一同、心身供に健康な生活を送る事が可能になる。
品質基本方針
お客様との約束、品質・納期・価格の継続取引の厳守、及び、お客様との連携による品質改善・維持向上に励む。
環境基本方針
地球上で生活を営むすべてのものは、地球環境への保全が最重要課題と認識し企業活動を通じて、自然環境の保全に努め、環境への影響を考慮し行動します。
法令の遵守、環境負荷の低減、環境を配慮した製品、社会との共生。
沿革
| 昭和21年 | 資本金50万円で旭東ゴム工業株式会社を創立。 特殊再生ゴム(熱分解)によるゴム草履、爪掛を製造、関東一円に販売。 |
|---|---|
| 昭和22年 | 関東にて最初の硬質スポンジによるビーチサンダルを製造。 順次、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカまで広範囲に輸出。 |
| 昭和32年 | 製造品目を工業用品に転換。ゴムライニング、ローラーモールド製品の製造を開始。 |
| 昭和34年 | 資本金100万円に増資。押出し機2基を新設し建材用品に着手。 |
| 昭和37年 | 社名を大同化成株式会社と変更。押出し機3基を増設し、押出し専門メーカーとなる。 |
| 昭和38年 | φ1150XH700 竪型加硫釜を新設。 |
| 昭和40年 | φ1150XL6000 横型加硫釜、100mm押出し機を新設。 |
| 昭和50年 | 70mm押出し機を新設。 |
| 昭和55年 | 70mm押出し機を増設。 |
| 昭和57年 | 工場移転用地として千葉県長生郡長柄町に1330坪を購入。 |
| 昭和60年 | 資本金800万円に増資。35L加圧ニーダーを新設。120mmベントタイプ押出し機を増設。 |
| 昭和62年 | 工場移転用地として千葉県佐倉市第三工業団地に用地を購入。 |
| 昭和63年 | 創立者 永山満の他界に伴い、代表取締役に永山一佳就任。 |
| 昭和64年 | 千葉県佐倉市第三工業団地に移転。連続加硫装置(UHF)2ラインを新設。 |
| 平成01年 | 連続加硫装置(UHF)1ラインを増設。 |
| 平成04年 | 55L加圧ニーダーを増設。二次加硫装置を新設。シリコンゴムの押出し開始。 |
| 平成05年 | フッソゴムの押出し開始。 |
| 平成07年 | 資本金1,000万円に増資。 |
| 平成08年 | φ300mm大型ヘッドを設置。大型連続加硫装置(UHF)1ラインを増設。 |
| 平成10年 | 本社業務を佐倉工場に集約。 |
| 平成19年 | 試験設備更新 ストログラフ・ギアーオーブン |
| 平成20年 | 練り設備更新 18吋ストックブレレンダー付き/55Lニーダー(プログラム制御付き) |

